高次元チーム

ろうばい

今日は高次元のチームのことを書きますね。

 

私たちには、この地球に降りてくるときに必ず、守護天使やガイドなど高次元の存在がチームとなって編成されます。

 

特に天使は誰にでもついていて、役目が大きかったり、たくさんあったりする場合、それなりに天使の数も多くなります。

 

続いて私たちについているガイドですが、神、女神、アセンションマスター、ドルフィン、エルフ、高い波動の先祖、などがガイドについていますが、日本人は龍がガイドとしてついている方が多く見受けられます。

 

ガイドも守護天使と同じように、役目によって複数のガイドが付きます。

人生の節目で入れ替わったりもします。

 

そして、ガイドは私たちがハイアーセルフと同調するプロセスをサポートしてくれる導き手でもあります。

 

私たちはいつも一人ではないということです。

高次元チームと深くつながると安定し、これからの旅がますます加速され、ワクワクと光り輝くものとなってきます。

高次元のチーム

銀河系2

今日は、土地の浄化をサポートしてくれている観音についてです。

 

観音様、クァンインなどと呼ばれています。

土地の浄化は女神クァンインがサポートしてくれます。

 

観音が土地の浄化をサポートしてくれるようになったのは、随分前の話になりますが、ある方がワークをするため1週間部屋を提供しました。

 

明日からワークというその日の夜、観音が龍に乗って家に入ってこようとしていましたが、結界を張っているので入れません。

 

何度も入ろうと試みて、テレパシーでコンタクトを取ろうとしてたのですが、皆でワーワーと話していたので気付けませんでした。

 

その後、桃源の目に異変が起こったので気付いたのですが、観音を載せた龍です。

結界を少し解いて入りやすいようにしました。龍が観音を載せて私たちのミッションをサポートするためにやってきました。

 

観音が『あなた方のミッションを私にサポートさせてください。その為にここに来ました。』

と、とても良いタイミングで逢うことが出来ました。

 

何故ならば、その時のある方のワークに『龍遣いワーク』が入っていたからです。

そして、このある方とのご縁は龍族の時代の体験に遡るのですが・・・

この話は機会があればということでここでは割愛します。

 

それ以降、私たちと龍と観音はその時々でベストな関係で、それぞれの次元でそれぞれの特質のエネルギーでサポートしてもらう高次元のチームに所属しています。